雅楽代 日和 生 1800ml

¥3,630 (税込)

試飲をいただきながら、コメントを返してないので

加登さんにもうそろそろ怒られそうな川久保です。

さて、雅楽代さんの「日和」。

「日和」最適な日、という大和言葉らしいです。

そんなんなら僕はいつでも「加登日和」、、、いうとりますけど。

しっかり冷やした状態では

爽やかな、うっすら背中が寒くなるような加登さんの氷の微笑を彷彿とさせる印象。

ただ温度が上がるにつれ

柔らかい甘露が顔を出し始め、うっとりします。

抜栓して1週間以上経っても崩れないのは

低アルコールながら、立体的な酸が支えているからだろう。

雪解け水のような青みを帯びた透明感。

なんと表現すべきかわかりませんが

大変「美味しい」です。

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